千葉 茨城で注文住宅を建てるなら安全性とアフターとデザイン重視のマツシタホームの施工例
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北海道の断熱基準値をクリアした静かで暖かな家

トリプルガラス+樹脂サッシ+W断熱
「防音」対策を徹底したら
圧倒的な気密性・断熱性を持つ家が完成

 

 

 

 


 

 

 

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和室からリビングを見る。

リビングからキッチンが見えすぎないように

プランニング
 

 

和室との間の建具は、ふだんは開け放して

ひとつづきの空間として広々利用
 

 

市松模様の畳がモダンなイメージ

天井には、収納式の物干しを埋め込んだ


 

 

窓を多く設けた明るい室内

開口部が多いほど、防音性も断熱性も低下するため

窓はとくに高機能なトリプルガラスを使用している
 

 

キッチンやダイニングをリビングから見えにくく

それでいて、繋がりのある空間に!

という要望に応えたプランニング
 

 

2階のホールにも収納式の洗濯物干しを設置。

家族みんなで使える本棚も造作
 

 

将来2部屋に仕切るため

収納もドアも2つ設けた子ども部屋
 

家づくりのきっかけ

子どもが小学生になる前に家を建てたかったので実家の敷地に建築しました。


家づくりで重視したポイント
交通量の多い国道と、敷地のすぐ脇に防災無線があるのでウルサイということはわかっていました。だから、家づくりで一番重視したポイントはズバリ「防音」でした。


マツシタホームの決め手
「防音」にこだわっていると言うと、多くの会社さんが「なんだか面倒だな」という雰囲気を出してきた中、マツシタホームさんは、細かいことを言っても全部いっしょに考えてくれたことが決め手になりました。家全体を防音室なみにすると、お金がいくらあっても足りない中、自分たちの希望のレベルをわかってくれて、的確な提案をしてくれました。色々な会社に見積りを取った中で、一番、コストバランスがよかったことも理由のひとつですね。


完成した家の特長
マツシタホームさんが提案してくれたのは「とにかく窓の防音を徹底しましょう」ということ。そこで、3層のガラスの間に特殊なガスの入ったトリプルガラスと隙間をなくす両側樹脂サッシを採用しました。壁は内断熱+外断熱のW断熱工法です。防音対策に力を入れると、自然と気密のよい家になるので、北海道の断熱基準をクリアできる家になりました。おかげで、冷暖房の効きもすごくいいです。気になっていた騒音対策もバッチリで、とっても快適な家が完成しました。

住み心地はいかがですか
窓を多く設けたので、冬も太陽の光だけで暖かで、それがずっと続くのが嬉しかったです。以前暮らしていた家は日当たりが悪く、6月くらいまで暖房をつけることがあったので、それがとても快適です。結露もぜんぜんなくて、本当に快適です。太陽光発電システムを搭載したオール電化住宅のおかげで、電気代は売電分がプラスになることも!ガス料金も必要なくなったので、光熱費は以前よりグンと下がって嬉しいです!


家づくりの感想
防音をはじめ、機能性を徹底重視した私達にマツシタホームさんの家はピッタリでした。家づくりに理論がちゃんとあって、住み始めてからの費用が少ない家になってるんだなと実感しています。よい家が建って感謝しています

 

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