千葉 茨城で注文住宅を建てるなら安全性とアフターとデザイン重視のマツシタホームの施工例
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将来を考えた光熱費と維持費が安いトータルでお得な家

「最初はローコスト住宅を検討
しかし、長い目で見てLCC※がお得な
マツシタホームに決めました」

※ライフサイクルコスト

 

 

 

 

 

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※それぞれの写真をクリックすると大きくなります

 

明るく落ち着いたイメージのLDK。普段は和室との間の扉を開け放して広々と。和室はお子さんがお昼寝したり、おもちゃを思い切り広げて遊んだり。洗濯物をたたんだり、アイロンかけたりとフレキシブルに使えるスペース。
リビングの大きな窓からいつも明るい光が入る。

対面キッチンからは、リビングと和室が見渡せるので子育て中のUさんも安心
キッチン右手には、大容量の収納スペース。LED照明を備えた飾り棚を設けて、デッドスペースを有効利用。階段をキッチンの後ろに設けて、お子さんが大きくなってからも、朝晩家族が顔をあわせられるように。というプラン。
淡いピンクのシステムキッチン。背面のカップボードなどもすべて標準仕様。
ご主人の書斎は空の壁紙と充実の壁面収納、作り付けのデスクなど、狭いながらも機能的で快適なスペース。
鏡のついた扉は、シュークロゼットに繋がる。右側にはブーツをはいたり時やお子さんが靴を脱ぎ着するのに便利な収納式の腰掛けが標準仕様でセットされている。充実収納でスッキリした玄関。
駐車場には家族の手形のプレートを記念に埋め込んだ。
こ高耐久でキレイが長持ちするナノ親水タイルに4.42kWの太陽光発電を搭載した省エネ住宅。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家づくりのきっかけ

以前はアパートに暮らしていたのですが、2人目の子どもも生まれたので手狭になったなぁと。ちょうど、実家の近くの土地が出たので「この機会に!」と家づくりをスタートしました。


マツシタホームを知ったきっかけ

家づくりのことは何もわからなかったので、とりあえず総合展示場に行ってみました。そこで、何社か見た中にマツシタホームさんがあり、それがきっかけです。

 

マツシタホームの決め手

これから子どもにもお金がかかるし、できたら家は安い方がいいと、最初はローコスト系の会社を探していました。でも、色々と調べたり聞いているうちに、外壁の再塗装がとにかくお金がかかるらしいとわかって。それならタイル外壁の家がいいなと探しはじめましたが、当たり前かもしれませんがローコスト系の会社には、タイル外壁がありませんでした。そこで「ああ、なるほど安い家と高い家には当たり前だけど差があるんだな」とわかって。「最初にお金をかけても維持費や光熱費が安い家の方が得」と気が付きました。外壁は高耐久なタイルがいい、太陽光発電システムも搭載したい。高気密・高断熱で光熱費がおトクな家…という条件で探していくとマツシタホームさんが最後に残って、そこで決定しました。

家づくりのこだわり

とにかく収納を充実させたいとお願いしたところ、マツシタホームさんはデッドスペースをほとんど収納にしてくれました。元々標準仕様が充実していて、キッチンも希望だったピンクが選べました。無駄のないプランを作ってもらったので、ほとんどそのままお願いしました。とても使いやすくて満足です。

 

暮らし始めてからの感想

太陽光発電システムを搭載して、オール電化にしたところ、アパートの頃より広くなったのに、光熱費は安くなりました。ガス料金も必要なくなったし、水道代も安くなったと思います。おかげで、アパートの家賃とローンの支払いが、ほとんど同じくらいで、自分たちのこだわりの注文住宅が建てられて、本当によかったです。

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