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気兼ね要らずの分離型二世帯住宅

分離型二世帯住宅01防音の音楽室で家族でセッション
家族がそれぞれ好きなことを楽しめる
気兼ね要らずの分離型二世帯住宅


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分離型二世帯住宅08サックス奏者であるTさん。「防音室が欲しくて家を建てたようなもの。思い切り音を出しても、家の外には音が漏れないので安心です」と想像以上の性能に大満足。ご家族みんなで演奏を楽しんだり、仲間が集まって練習することも多いそう

分離型二世帯住宅06ビビットな赤いキッチンが印象的な子世帯キッチン。

分離型二世帯住宅07リビングからキッチンを見る。対面式でお子さんの様子を見ながら料理ができ、手元も適度に隠せる。

分離型二世帯住宅04親世帯リビング。大きな窓から光がさんさんと差し込む

分離型二世帯住宅03親世帯LDK。シックな間仕切り壁でキッチンがあまり見えすぎないよう工夫。右手のドアは玄関ホールへと通じている。この玄関ホールが、親世帯と子世帯で繋がっているため「子どもや孫が帰ってきた雰囲気がわかっていい」とご両親も笑顔












分離型二世帯住宅05親世帯のAVボードは松下社長のオリジナルデザイン















分離型二世帯住宅02使わなくなったサックスを再塗装し子世帯玄関の目印に。「自分達らしい家になった」と大満足のTさん

分離型二世帯住宅01総タイル貼りの外壁に天然石でアクセントをつけた
高級感のある外観


好きな音楽を思い切り楽しめる家が理想だったTさんご夫妻。防音室を備えた家づくりのため、様々な情報誌を読んだり、展示場を見学されたりしたそうだ。
そんな時、奥様が会社の同僚から「マツシタホームの家は標準で機能が充実していて良いよ」という話を聞き、さっそく展示場へ。
総タイル張りの外壁や電動シャッター、高性能設備機器など口コミどおりの充実した標準機能や基本性能の高さに「ココしかない!」と思ったそう。
また、「玄関ホールの一部を繋げて、お互いの雰囲気だけを感じられるようにしませんか?」などプラン提案をどんどんしてくれたこと、防音の本格的な音楽室が予算内で収まることも大きな魅力だったそう。「気兼ねせずに好きな音楽を楽しめるのが一番嬉しいですね」と大満足のTさんご一家だ。
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